【雑記】Needs in visibility

今日の雑記のお時間です。
上記の意味は視界にあるニーズ、要するに「必要性が見えること」と言う意味です。
これが何を意味するかというと、とっても簡単で、

「スマートフォンでオンセがしたいと思う人がどれくらいいるかと言うニーズ」であります。

ぶっちゃけ私はこれについては「現状10人もいない。ほぼ0とみなしていい」と思っています。
理由は簡単で、「携帯でオンセしたい」って言う当事者からの声や携帯オンセサークルの存在の情報が全然聞こえてこないからです。

なのにどうして色々な場所でスマホがーとか書くのかな? と疑問に思っているわけです。

携帯でオンセしたいと思っているユーザーが100人程度いれば、そのうちの2.5%がIRCに入ってなんか言うだろうから聞こえてくるはずなのに聞こえてこないですし。
そもそも携帯でオンセしたいと思って色々言ってくるユーザーが十分に多ければ、サークルやコミュニティができるはずなのです。
それがまだ出ない、と言うことは「イノベーターが出てくるほど思いが広がっていない」ことを示します。 つまりこの時点で需要が40人未満であるということがわかります。
で、この条件で質問やら話題やらの数を検索してみると、1年に1件位。これがアーリーアダプター、おおよそ20%を示します。つまり、合わせて5人位の需要しかないってことです。

以上から、携帯でオンセしたいと思っているユーザーの数は片手で数えられる程度であり、無視できる程度でしかないはずなんですけど。
それでもなおスマホがどうこうとか、書く必要性はあるのでしょうか。

しかも、今は艦これ流行のおかげでタブレットもWindowsが増えてきている現状、タブレットについてもどどんとふでもよくなりますからAndroid/iOSは見捨ててもいい。
そう考えて間違いではないような気がするんですが、皆さんどうですかね?

とここまで書きつつ、実際の需要がどのくらいか知りたいので文句ください。


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